夏の間、山に篭もって霞を食べる修行をしていました。 おかげさまで霞すら不要な身体に……っていうか、それって点滴?
というわけで、久しぶりに直射日光を浴びたら肌が溶けたり、 娑婆に戻った途端に再発して救急車で病院に逆戻りしたり、 「来年の夏は海に生きたいです」なんて誰の話だ。 ってな具合に夏は過ぎていくのです。 もうあれだ、美味しい物が食べたい、とかしか思いつかん。
では、だいぶパッチを飛ばしてしまった日本語メッセージパッチですが、 機械的に整合性を取っただけのものでよければ、 こちら からどうぞ。
休養しまくりで各方面にご迷惑をおかけしつつ、 これを書いている間にも疲労で指が動かなくなったりするわけで、 溜めまくったメールの山に泣きそうです。どうするんだ、これ。 塩っ辛い涙の味で、海に行った気分になる……のは、ちょっと無理。 どこかにプライベートビーチつきの病院ないかなあ。保険効くところで。