( 内輪の UI スレッド向けに用意したもののコピペです)
US EQ に移管する際、 マクロは JE の設定ファイルを引き継ぎ、 日本語部分を英語に変更する形で良いと思いますが、 UI は互換性の問題が大きく、ゼロから設定しなおすのが推奨です。
その UI ですが、手軽に導入できて完成度く、 かつ英語版の新機能を無理なく体験できるものということでは、やはり Kanon さんの AYA UI がお勧めです。ちょっと慣れてきたら、 Kenji さんの UI 集 や、総本山の EQInterface から気に入ったものを集めてきましょう。
それで自分では何を使っているかというと、 1152x864 という狭い画面に特化させた、自作ものばかりです。 コンセプトは「削れるものは 4 ドットでも削れ。」 といっても、あまりに窮屈にしすぎると、見ていて息が苦しくなるので、 そう無茶もできません。 基本的には window ごとに perl で script を作って、 パラメーターを変えて試行しつつ UI file を生成しています。 バーが WoW のパクリなデザインということを除いて、 印象的には default と大して違いません。地味ですね。 いいんですどうせ地味バードです。
(ここでスクリーンショットを貼ろうとして、 移管後に一度も撮ってなかったことに気がついた……)
Posted by Quese, June 14, 2006